指紋認証タイムレコーダー  スタンドアロン版
指紋を認証する事で個人を特定し、打刻を行うタイム
レコーダーソフトウェアです。

PCと指紋認証リーダーをつなぎ、リーダーに指を乗せ
るだけの簡単打刻♪
ICカードを用意する必要がないため、低コストでの
運用が可能です。

「ICカードタイムレコーダー スタンドアロン版」の基本
機能に加え、別端末のデータを統合する機能
シフト時間調整機能を搭載。

※対応リーダーの販売は終了しました。※

指紋認証タイムレコーダー スタンドアロン版
初期導入費・保守料 無料!
指紋認証タイムレコーダー スタンドアロン版
販売・サポート終了
無料体験版はこちらから お問い合わせはこちらから
本商品は、2014年3月31日をもちまして、
販売、開発、及びメールサポートを終了いたしました。
ご用意いただくもの 指紋認証版の特徴 商品パンフレットダウンロード 【表面】【裏面】
3分で分かる!使い方 動作環境とご注意 よくあるご質問
タイムレコーダーシリーズ・機能比較一覧 指紋認証と指静脈認証の違いについて
タイムレコーダーシリーズ・価格比較一覧
 
ご用意いただくもの
「指紋認証タイムレコーダー スタンドアロン版」は、パソコン用ソフトウェアです。

本商品をご利用いただく為には、下記の2点をご用意下さい(別売です)。
※弊社からはご購入いただけません。下記の各【購入はこちら】をクリックし、各販売店よりご購入下さい。

32bitコンピュータ
ラトックシステム株式会社 指紋認証リーダー「 SREX-FSU1G 」


【お手持ちのパソコン】                  ⇒もっと詳しい情報を見る

Windows 2000 / XP / Vista / Windows7のいずれかが
 インストールされている32bitコンピュータ (64bit非対応)
1024×768未満の解像度では、ご利用できません。

  【パソコンの購入はこちらから (DELL) 】

【指紋認証リーダー 「 SREX-FSU1G 」】      ⇒もっと詳しい情報を見る

指紋認証リーダー 「 SREX-FSU1G 」
 ※その他の指紋認証リーダーはご利用いただけません

●リーダーの認識率について、お客様によって評価が大きく異なっております。
 安定した高い認識率をご希望のお客様は、「指静脈認証タイムレコーダー」
 ご利用下さい。

SREX-FSU1G は販売終了しました。
 指紋認証リーダー「 SREX-FSU1G 」をお持ちでないお客様は、
 「ICカードタイムレコーダー」シリーズまたは「指静脈認証タイムレコーダー」
 ご利用下さい。
 
指紋認証版の特徴
 一台のPCで、打刻も管理も
指紋認証タイムレコーダースタンドアロン版
PCに指紋認証版をインストールし、
指紋認証リーダーを接続。
リーダーに指をかざす事で、打刻を行います。
打刻データは、修正・集計・出力が可能。

打刻・集計・出力などの全ての機能を、
一台のコンピュータのみで使用できます。
Q. 打刻は会社入口のPCで、管理業務は別部署のPCで、と場所を分けて複数台のPCで
使用したいのですが、可能ですか?

A. 複数端末の打刻データを1つに統合する端末間データ連携機能を使用すれば、可能です。
端末間データ連携機能については、こちらをご参照下さい

各種LAN版のように、社内LANやVPNを使用したリアルタイムデータ共有は行えません

Q. 東京と大阪といったように、遠隔地の複数台のPCで打刻を行い、
そのデータを一つに統合、1箇所で管理をする事はできますか?
A. 可能です。
端末間データ連携機能をご利用下さい。
社内LANやVPNを使用した、リアルタイムデータ共有は行えません
「ICカードタイムレコーダースタンドアロン版」には、端末間データ連携機能は搭載されて
   おりません。

Q. インターネットにつながっていないPCでも使用できますか?
A. 使用できます。
ただし、下記の操作を行う際には、必ずインターネットに接続して下さい

\宿僻播佻浸、及び、キー解除時
  ※キー解除については、こちらをご参照下さい

▲愁侫肇ΕД△離弌璽献腑鵐▲奪廚鮃圓時
  インターネットに接続されていないPCではバージョンアップを行えない為、重要な更新等を
  受ける事ができません。(定期的にバージョンアップを行う事を推奨しております。)
遠隔地間でもデータの統合が可能
遠隔地の支店で打刻したデータをUSBメモリ等に保存し、東京本社の指紋認証版に取り込んでデータを統合、管理業務を行う事が可能です。
データ統合機能のパンフレットはこちら
データ統合機能の使い方マニュアルはこちら
※遠隔拠点のデータを、集計拠点でリアルタイムに
 管理をしたい場合は、「NET版」をご利用下さい。
※ データの統合は、「ICカードタイムレコーダー スタンドアロン版」
 は、非搭載です。
指紋認証タイムレコーダー
Q. 「指紋認証タイムレコーダー スタンドアロン版」を1ライセンス購入し、
2台以上のPCで製品版登録する事はできますか?
A. できません。

「指紋認証タイムレコーダー スタンドアロン版」を1ライセンスご購入いただくと、
製品版登録用「ユーザー登録キー」を1つお送り致します。
「ユーザー登録キー」は、1つのキーにつき、1台のPCでのみ登録できます。
複数台のPCでご利用いただく際には、ご利用いただくPCの台数分、ライセンスをご購入
くださいますよう、お願いいたします。

Q. 1ライセンスでは、1台のPCでのみ使用可能との事ですが、PCの調子が悪い時や、
使用するPCを変えたい時は、どうしたらいいのですか?
A. 「指紋認証タイムレコーダー」を使用しているPCの調子が悪い時、
別のPCでソフトウェアを使用したい場合は、「キー解除」を行う事で
別のPCへソフトウェアを乗せかえることが可能です。

「キー解除」の手順、詳細については、こちらのページ、または集計用メニュー内
「かんたんマニュアル」
をご参照下さい。
 
機能について
打刻データは自動で集計されます
遅刻や早退、実働時間、残業時間などの手間の
かかる集計作業を自動で行います。
※必ず、初期設定が必要です。【詳細はこちら】

シフト登録機能により、複雑な勤務形態でも打刻
データを自動集計する事が可能です。

集計した打刻データは、csv形式で出力可能。
出力したデータを、お使いの給与計算ソフトに取り込めば、すぐに給与計算作業が行えます。
指紋認証タイムレコーダースタンドアロン版
 シフト設定が、より柔軟に行えます
指紋認証タイムレコーダースタンドアロン版
※【シフト時間調整】機能は、シフトの単発的な微調整を行う機能です。
   打刻時刻の自動集計を行う為には、【シフトパターン登録】と【シフト
   登録】を必ず行って下さい。
アルバイトやパートが多い会社や、シフト時間の延長等微細な変動が多い会社でも、簡単にシフトの変更が行える【シフト時間調整】機能を搭載しました。
1時間単位の売上げや客数を登録し、出勤人数から客単価を計算できます。
小売店や飲食店、アルバイトの多い会社で
ご利用いただけます。
ICカードタイムレコーダー スタンドアロン版には搭載
   されておりません。
徹夜・0時をまたいだ打刻も可能です
例えば、1月1日の22時に出勤し、1月2日の午前6時に退勤した場合、1月1日の出勤として扱う事ができます。

※1月2日になってから打刻した「出勤」を、1月1日の
   出勤として扱うには、設定が必要です。
   こちらの設定方法をご参照下さい。
指紋認証タイムレコーダースタンドアロン版
 詳細な丸め処理設定が可能
指紋認証タイムレコーダースタンドアロン版
出勤、退勤時刻や実働時間などを丸める「丸め処理」が行えます。
(例)08:00始業、08:10出勤の時に、丸め設
  定が30分切り捨てなら、08:30に出勤し
  たと処理されます。

他にも、「打刻漏れチェック」機能「有給算日数」管理「超過勤務一覧」機能など、勤怠管理をサポートする機能を搭載しています。
 打刻データの管理がより便利に
ICカードタイムレコーダーLAN版
指紋認証版では、手動で修正した打刻データ
の履歴を閲覧したり、修正箇所を確認する事ができます。
管理業務を、より厳正に行う事が可能に
なりました。

ICカードタイムレコーダー スタンドアロン版
 には非搭載です。
 スタンドアロン版との搭載機能の違いに
 ついては、機能比較一覧をご覧下さい。
 セキュリティ機能も搭載
ソフトウェアの画面ごとに、使用権限のある社員を指定・制限する事ができます。
管理者を設定した画面は、権限のない
社員には開く事ができません。


例えば、打刻データを編集する【タイムカード編集】画面に管理者を設定すると、管理者以外の社員は 該当画面を開けません。

打刻データの改ざんを防ぎ、社員のプライバ
シーを保護する事が可能です。
ICカードタイムレコーダーLAN版
 打刻画面で打刻漏れ・履歴チェック
指紋認証タイムレコーダー
指をリーダーにかざすだけで、社員が各自、
打刻履歴の確認と打刻漏れのチェックを行う
事ができる、「打刻確認」機能を搭載。
一般社員やアルバイトに、管理者用の機能を触らせる必要はありません。
打刻確認の画面を印刷すれば、打刻漏れ等の申請にもご利用いただけます。

「ICカードタイムレコーダー スタンドアロン
 版」には非搭載です。
外出〜戻りは3回まで打刻可能
長時間勤務にも対応できるよう、外出〜戻りは3回まで打刻が可能です。

また、他の多くのタイムレコーダーで制限されている登録可能社員数や、打刻データの保存期間には制限がございません



指紋認証タイムレコーダー
 
指紋認証と指静脈認証の違いについて
指紋認証指静脈認証も同じ生体認証技術ですが、認識率やセキュリティに差があります
より安定した高い認証率をご希望の場合は、「指静脈認証」を強く推奨いたします。

生体認証 認証方式 セキュリティ 認証精度 価格 認証速度
指静脈 指の静脈パターンを利用 低〜中
指紋 指紋の特徴点を利用


また、弊社タイムレコーダーシリーズ、
「指紋認証タイムレコーダー スタンドアロン版」  と  「指静脈認証タイムレコーダー LAN版」
とでは、以下のような違いがございます。

商品名 社内LANデータ共有 データ統合機能 1ライセンス※1 価格
指静脈認証版    (LAN版) 搭載 1台のPC 39,800円(税込)※2
指紋認証版   × (スタンドアロン版) 搭載 1台のPC 販売終了

※1 1ライセンスを購入した場合に、ソフトウェアを使用できるPCの台数です。
※2 1ライセンスあたりの価格です。
 
動作環境とご注意
【動作環境】 ご自身のパソコンが動作環境を満たしているか分からない場合は、こちらをご覧下さい。
対応OS(全て日本語版)
※64ビット非対応です。
Microsoft Windows XP Professional(SP2以上)32ビット版またはHome Edition(SP2以上)/
2000 Professional(SP4以上) / Vista / 7 (32bit版)
※Internet Explorer 6.0 SP1以上がインストールされた環境が必要です。
※Windows8非対応です。
対応機種
Pentium 1GHz以上のCPU搭載機種を推奨
必要メモリ
512MB以上
ハードディスク
2GB以上の空き容量
その他
WindowsとAndroidの二重システムタブレットPCについては、
弊社では動作確認を行っておりません。(動作保障外となります。)
【ご注意】
Windows XP / 2000 Professionalで本製品を使用する場合、以下のユーザアカウントで
実行する必要があります。
Windows XP Home Editionの場合
コンピュータの管理者
Windows XP Professional / 2000 Pro の場合
AdoministratorsグループまたはPower Userグループに属するユーザーアカウント
Windows Vistaの場合
コンピュータの管理者
【画面の解像度】
1024×768ピクセル以上
【セキュリティソフトについて】
弊社ソフトウェアを、下記セキュリティソフトと同一のPCで使用した場合に、
弊社ソフトウェアの正常な動作が行えなくなる例が確認されております。
下記セキュリティソフトウェアは、弊社ソフトウェアと同一のPCでご利用いただかないよう
お願いいたします。

・ウイルスセキュリティ シリーズ(ソースネクスト社)
 ウイルスセキュリティ
 ウイルスセキュリティZERO
 スーパーセキュリティZERO  など

【ご利用について】
日本国外ではご利用いただけません。日本国内でご利用下さい。
【VPN環境、無線LAN環境でのご利用について】
VPN環境、または、無線LAN環境でのご利用は、通信回線の速度、帯域や安定性によっては、
正常な動作が行えない場合があります。
データベースの共有(【DB接続設定】)を行う場合は特に、
必ず、無料体験版で十分な動作検証を行った上で、ご購入下さい。
【対応指紋認証リーダー】
指紋認証リーダー 「 SREX-FSU1G 」  ( エリア式 )

指紋認証リーダー「 SREX-FSU1G 」は、販売終了しました。

【インストールの際のご注意】
※タイムレコーダーシリーズの他のソフトウェアがインストールされている場合は、先にそれらを
 アンインストールしてから、当ソフトウェアをインストールして下さい。
  ・「FeliCa」は、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です
  ・「パソリ」は、ソニー株式会社の登録商標です
  ・「Kitaca」は、北海道旅客鉄道株式会社の登録商標です。 
  ・「Suica」は東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。  
  ・「TOICA」は東海旅客鉄道株式会社の登録商標です。  
  ・「ICOCA」は西日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。    
  ・「PASMO」は株式会社パスモの登録商標です。   
  ・「PiTaPa」は株式会社スルッとKANSAIの登録商標です。  
  ・「nimoca」は西日本鉄道株式会社の登録商標です。  
  ・「SUGOCA」は九州旅客鉄道株式会社の登録商標です。  
    
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